今のブログの前のブログも見つけたのでメモ。
新・頑固おやじの釣れづれ草
古い方
http://blogs.yahoo.co.jp/srhbg445_plenty_right
新しい方
http://blogs.yahoo.co.jp/srhbg445
新しい方にも書いてあったかも知れないけど、古い方でラインの話も見つけたのでメモ。
http://blogs.yahoo.co.jp/srhbg445_plenty_right/4100205.html
2014年2月28日金曜日
2014年2月27日木曜日
一つテンヤのタックル
一つテンヤ用の竿も2本になった事だし、リールも新調しようかと色々と検討中。
今のところ、12レアニウムCI4+で何の問題も無いんだけど、同じリールを買い足すのも芸が無い。(^_^;)
そこで上位機種のヴァンキッシュか、はたまたNewステラにするか、悩み中。
一つテンヤという釣法を考えると、軽いタックルを使うべきという観点から見ればヴァンキッシュなんだろうけど、この釣りはドラグ性能も大事。
だけどメーカーのカタログを見るとドラグ力だけで、ドラグ特性とかは何も書いて無い。
廃盤になったっぽいけど炎月C3000HGMSの謳い文句に「真鯛用に調整したドラグ特性」みたいなのが有ったけど、何がどう違うのかサッパリ分からない。
車だったらエンジンの出力特性とかカタログに載ってるのにね。(^_^;)
・設定値の調整幅(どれだけ細かく調整出来るのか)
・設定値に対する強力に応じた特性
みたいなグラフがあってもバチは当たらないと思うが。
(と思ったらNewステラにはグラフがあって10ステラと比較されていた!)
まぁ、今のレアニウムにはヴァンキッシュ用の夢屋スプールを使ってるので互換性を考えるとヴァンキッシュ一択なんだろうけど、選択方法が目的にあっているとは言えない気がする。
それと炎月C3000HGMSが廃盤になった代わりにヴァンキッシュベースで一つテンヤ用スペシャルとか出そうな気もするし、そもそも来年には新型が出るような気もする。(^_^;)
実に悩ましい。
ひとまず、ヴァンキッシュのC3000を候補にして、近所の釣具屋で始まるセール次第とするか。
ヴァンキッシュにした場合、2013リミテッドエディションのC3000HGSDHのハンドルキャップ、4000XGのハンドルノブに交換しよう。
でも、そうするともう1万ちょい出せばステラが…と無限ループ。(^_^;)
こういうのってアレコレと考えている時が一番楽しくて買っちゃうと割とどうでも良くなるから困る。(汗)
で、リールを買うとなるとラインをどうするか…。
レアニウムを買った時はお店がサービスでパワープロデプスハンターの0.6号を200m巻いてくれた。
スプールのキャパが0.8号200mなのに0.6号で一杯一杯だったのがアレだけど。
このラインは潰れてる上にヨレが酷かったので何回か使った後、H氏が使ってたダイワの棚センサーテンヤ真鯛+Siの0.6号に巻き替えた。
こっちのラインもスプールに一杯一杯だったけどラインにコシがありヨレも気にならないので気に入っている。
でも同じラインを巻くのは芸が無い、と色々とこれまた検討。
つか、ラインに関しては最初から思うところがあった。
以前かなりハマってたワカサギ釣りでは1g~3gまで0.25g刻みで錘を使い分けるような繊細な釣り方をやっていた。
ラインもナイロンや高価な極細のPEなど色々と使ったが、フジノラインから出た新素材の高比重ラインを使ってみて、その感度の違いに絶句した。
このラインが一つテンヤでも使えたらなぁとは思うがカワハギ用の1.2号とかアジング用の0.3号しか無い。(^_^;)
いつまで待っても出無いものを欲しがっても仕方ないので、あるものから何かを選ぼうと改めて調べて見た。
すると0.3号で1号並の強力を持つというラインを見つけたのだけども、色々と見てみると実際は0.7号くらいの太さらしい。(^_^;)
またラインを細くするならリールのドラグ性能も大事になってくると思い、ここでも無限ループ。。。orz
で、そもそも一つテンヤを紹介している番組やらブログやらを見るとラインは0.6号とは書いてあるけど、ラインのメーカーや強力についての説明は全く無い。
それでも検索していたら藤井先生のブログの記事がヒットした。
他にも何か無いかと3日かけて1019ポスト、全部読んだ。
今が「新」って事はそれの前もあるっぽいんだけど、見当たらない。
それと最初の頃の記事は雑誌を読んでないと良く分からないが、ひとまずラインの強力は5kg前後が目安の模様。
藤井先生のブログでは0.4号の8Lb(3.6kg)も試されてたけど、0.4号で8Lbのラインってパっと調べた感じだと、ダイワの棚センサーテンヤ真鯛+Siの0.4号なのかな?
現在は、シーガーのフラッシュIIIネオの0.7号を使っておられる模様。
ダイワのラインは太めなので0.4号だとしても強力を見る感じだと、よつあみのG-Soul PE 5色バージョンが0.6で8Lbに相当する。
0.4号だと6Lb(2.7kg)なので、細すぎると思われ。
ひとまずラインの選択基準は今のラインと同じくらいの強力で細くて安いこと。
ってことで、よつあみのスーパージグマンX4の0.5号10Lb(4.5kg)にしてみようかな。
これなら失敗したと思っても痛くない(と思いたい)。(汗)
あとはホームセンターで無溶剤タイプのシリコンスプレーを買ってきてシュッってしとくと比重が重くなるらしい。(^_^;)
そもそも論として、一つテンヤの釣行回数が年間5回程度なのに、そんなに道具が必要なのか?という事もあるが、「道具を集めるのも趣味のうち」というH氏の言葉で押し通すことにしよう。(誰に?)
今のところ、12レアニウムCI4+で何の問題も無いんだけど、同じリールを買い足すのも芸が無い。(^_^;)
そこで上位機種のヴァンキッシュか、はたまたNewステラにするか、悩み中。
一つテンヤという釣法を考えると、軽いタックルを使うべきという観点から見ればヴァンキッシュなんだろうけど、この釣りはドラグ性能も大事。
だけどメーカーのカタログを見るとドラグ力だけで、ドラグ特性とかは何も書いて無い。
廃盤になったっぽいけど炎月C3000HGMSの謳い文句に「真鯛用に調整したドラグ特性」みたいなのが有ったけど、何がどう違うのかサッパリ分からない。
車だったらエンジンの出力特性とかカタログに載ってるのにね。(^_^;)
・設定値の調整幅(どれだけ細かく調整出来るのか)
・設定値に対する強力に応じた特性
みたいなグラフがあってもバチは当たらないと思うが。
(と思ったらNewステラにはグラフがあって10ステラと比較されていた!)
まぁ、今のレアニウムにはヴァンキッシュ用の夢屋スプールを使ってるので互換性を考えるとヴァンキッシュ一択なんだろうけど、選択方法が目的にあっているとは言えない気がする。
それと炎月C3000HGMSが廃盤になった代わりにヴァンキッシュベースで一つテンヤ用スペシャルとか出そうな気もするし、そもそも来年には新型が出るような気もする。(^_^;)
実に悩ましい。
ひとまず、ヴァンキッシュのC3000を候補にして、近所の釣具屋で始まるセール次第とするか。
ヴァンキッシュにした場合、2013リミテッドエディションのC3000HGSDHのハンドルキャップ、4000XGのハンドルノブに交換しよう。
でも、そうするともう1万ちょい出せばステラが…と無限ループ。(^_^;)
こういうのってアレコレと考えている時が一番楽しくて買っちゃうと割とどうでも良くなるから困る。(汗)
で、リールを買うとなるとラインをどうするか…。
レアニウムを買った時はお店がサービスでパワープロデプスハンターの0.6号を200m巻いてくれた。
スプールのキャパが0.8号200mなのに0.6号で一杯一杯だったのがアレだけど。
このラインは潰れてる上にヨレが酷かったので何回か使った後、H氏が使ってたダイワの棚センサーテンヤ真鯛+Siの0.6号に巻き替えた。
こっちのラインもスプールに一杯一杯だったけどラインにコシがありヨレも気にならないので気に入っている。
でも同じラインを巻くのは芸が無い、と色々とこれまた検討。
つか、ラインに関しては最初から思うところがあった。
以前かなりハマってたワカサギ釣りでは1g~3gまで0.25g刻みで錘を使い分けるような繊細な釣り方をやっていた。
ラインもナイロンや高価な極細のPEなど色々と使ったが、フジノラインから出た新素材の高比重ラインを使ってみて、その感度の違いに絶句した。
このラインが一つテンヤでも使えたらなぁとは思うがカワハギ用の1.2号とかアジング用の0.3号しか無い。(^_^;)
いつまで待っても出無いものを欲しがっても仕方ないので、あるものから何かを選ぼうと改めて調べて見た。
すると0.3号で1号並の強力を持つというラインを見つけたのだけども、色々と見てみると実際は0.7号くらいの太さらしい。(^_^;)
またラインを細くするならリールのドラグ性能も大事になってくると思い、ここでも無限ループ。。。orz
で、そもそも一つテンヤを紹介している番組やらブログやらを見るとラインは0.6号とは書いてあるけど、ラインのメーカーや強力についての説明は全く無い。
それでも検索していたら藤井先生のブログの記事がヒットした。
他にも何か無いかと3日かけて1019ポスト、全部読んだ。
今が「新」って事はそれの前もあるっぽいんだけど、見当たらない。
それと最初の頃の記事は雑誌を読んでないと良く分からないが、ひとまずラインの強力は5kg前後が目安の模様。
藤井先生のブログでは0.4号の8Lb(3.6kg)も試されてたけど、0.4号で8Lbのラインってパっと調べた感じだと、ダイワの棚センサーテンヤ真鯛+Siの0.4号なのかな?
現在は、シーガーのフラッシュIIIネオの0.7号を使っておられる模様。
ダイワのラインは太めなので0.4号だとしても強力を見る感じだと、よつあみのG-Soul PE 5色バージョンが0.6で8Lbに相当する。
0.4号だと6Lb(2.7kg)なので、細すぎると思われ。
ひとまずラインの選択基準は今のラインと同じくらいの強力で細くて安いこと。
ってことで、よつあみのスーパージグマンX4の0.5号10Lb(4.5kg)にしてみようかな。
これなら失敗したと思っても痛くない(と思いたい)。(汗)
あとはホームセンターで無溶剤タイプのシリコンスプレーを買ってきてシュッってしとくと比重が重くなるらしい。(^_^;)
そもそも論として、一つテンヤの釣行回数が年間5回程度なのに、そんなに道具が必要なのか?という事もあるが、「道具を集めるのも趣味のうち」というH氏の言葉で押し通すことにしよう。(誰に?)
2014年2月4日火曜日
iPhoneとiPad mini RetinaでBluetoothイヤホンを使う
iPad mini Retinaのセルラー版を買ったので、イヤホンをワイヤレスにしようと思い、SONYのMDR-EX31BN/W
を購入。
店頭での説明では、マルチポイントに対応しているので、iPhoneとiPad mini Retinaで同時に使用出来ると確認したのに、実際は同一プロファイルでのマルチポイントには対応して無かった。(^_^;)
目的に合わないので返品しに行っても良かったけど面倒だったのでiPhoneとは通話(HFP)で、iPad mini Retinaとはオーディオ(A2DP)で接続出来るなら良しとした。
だが、しかしandroidだと接続するプロファイルの選択が可能なのに、iOSでは出来ない。(^_^;)
面倒臭い話だが、下記の手順で実現する。
1. iPhoneとペアリング
2. iPad mini Retinaとペアリング
3. iPhoneとiPad mini RetinaのBluetoothをオフ
4. android搭載の端末とペアリングし、通話(HFP)のプロファイルをオフ
5. iPhoneのBluetoothをオンにして接続
6. android搭載の端末のBluetoothをオフ
7. iPad mini RetinaのBluetoothをオンにして接続
iPhoneとiPad mini Retinaの両方でMDR-EX31BN/W
に接続されていることを確認。
これで同時に使えるようになった。
MDR-EX31BN/W
の電源を切って再び電源を入れても前回の接続が復元され、iPhoneでは通話(HSP)、iPad mini Retinaはオーディオ(A2DP)で接続される。
但し、どちらかのBluetoothをオフにしてMDR-EX31BN/W
の電源を入れてしまうと通話(HSP)とオーディオ(A2DP)で同時接続されてしまい、以降は同時に接続出来なくなるので、上記の手順をもう一度行う必要があるので注意。(^_^;)
MDR-EX31BN/W
の使い勝手だが、iPhone付属のイヤホンと比べると
かなりボリュームを絞っているのにもかかわらず周囲の雑音が気にならない。
電車の中で車内アナウンスが全く聞こえないので乗り過ごしそうになる。(汗)
バッテリーの持ちも良くて、朝3時間、昼間2時間、夜3時間使っても問題無かった。
これで同一プロファイルのマルチポイントが出来れば最高だったのに。。。
店頭での説明では、マルチポイントに対応しているので、iPhoneとiPad mini Retinaで同時に使用出来ると確認したのに、実際は同一プロファイルでのマルチポイントには対応して無かった。(^_^;)
目的に合わないので返品しに行っても良かったけど面倒だったのでiPhoneとは通話(HFP)で、iPad mini Retinaとはオーディオ(A2DP)で接続出来るなら良しとした。
だが、しかしandroidだと接続するプロファイルの選択が可能なのに、iOSでは出来ない。(^_^;)
面倒臭い話だが、下記の手順で実現する。
1. iPhoneとペアリング
2. iPad mini Retinaとペアリング
3. iPhoneとiPad mini RetinaのBluetoothをオフ
4. android搭載の端末とペアリングし、通話(HFP)のプロファイルをオフ
5. iPhoneのBluetoothをオンにして接続
6. android搭載の端末のBluetoothをオフ
7. iPad mini RetinaのBluetoothをオンにして接続
iPhoneとiPad mini Retinaの両方でMDR-EX31BN/W
これで同時に使えるようになった。
MDR-EX31BN/W
但し、どちらかのBluetoothをオフにしてMDR-EX31BN/W
MDR-EX31BN/W
- ホームボタンの長押しが出来ない
- 取り回しは良い
- オーディオの音質は良い
- 通話の音質はクリアさが無くこもったような感じ(ノイズキャンセル機能のせい?)
- マイクが口元に無いので相手側が聞き取りにくいらしい(聞き返されることがしばしば起きるようになった)
かなりボリュームを絞っているのにもかかわらず周囲の雑音が気にならない。
電車の中で車内アナウンスが全く聞こえないので乗り過ごしそうになる。(汗)
バッテリーの持ちも良くて、朝3時間、昼間2時間、夜3時間使っても問題無かった。
これで同一プロファイルのマルチポイントが出来れば最高だったのに。。。
2013年12月24日火曜日
iPhone 5用の保護ガラス
iPhone 5にしてから1年以上が経過した。
ズボンのポケットに入れる時に鍵などの金物と一緒にしないように気を付けながら使っていたが表面に貼ってあった保護フィルムに結構傷が付いてしまっており、ついには目に付くような傷が付いたので安物の保護フィルムに貼り替えた。
が、速攻で傷が付いてしまい、どうにも気になる。(^_^;)
そこでガラスタイプの保護フィルム クリスタルアーマー 超薄膜ラウンドエッジ強化ガラス 液晶保護 for iPhone 5S / 5C / 5
に貼り替えてみた。
1回目はホームボタンの位置が微妙にズレて、2回目はホームボタンの位置は良かったが、ちょっと斜めってしまった。(汗)
3回目にようやくピッタリと貼ることが出来た。
何回か失敗したが貼り直しが効くので特に問題は無し。
使用感だが、ホームボタンのところの段差が最初は気になったが直ぐに慣れた。
表面はツルツルというかベタベタしない感じのヌメっとした感じというか滑り具合は良く指紋も付きにくい。
付いたとしても軽く拭くだけでキレイになる。
ただ滑り具合のせいなのかガラスの厚みのせいなのか奥歯に真綿を噛んだような感覚で、貼ってから2週間以上経過するが未だにゾワっとすることがある。(^_^;)
先日買ったiPad mini Retina用にも欲しいかな。
(1/5追記)
気がついたら保護ガラスの中央やや左下に5cmくらいの引っかき傷と、左上の角が少し欠けてヒビが入ってた…。orz
o
ズボンのポケットに入れる時に鍵などの金物と一緒にしないように気を付けながら使っていたが表面に貼ってあった保護フィルムに結構傷が付いてしまっており、ついには目に付くような傷が付いたので安物の保護フィルムに貼り替えた。
が、速攻で傷が付いてしまい、どうにも気になる。(^_^;)
そこでガラスタイプの保護フィルム クリスタルアーマー 超薄膜ラウンドエッジ強化ガラス 液晶保護 for iPhone 5S / 5C / 5
1回目はホームボタンの位置が微妙にズレて、2回目はホームボタンの位置は良かったが、ちょっと斜めってしまった。(汗)
3回目にようやくピッタリと貼ることが出来た。
何回か失敗したが貼り直しが効くので特に問題は無し。
使用感だが、ホームボタンのところの段差が最初は気になったが直ぐに慣れた。
表面はツルツルというかベタベタしない感じのヌメっとした感じというか滑り具合は良く指紋も付きにくい。
付いたとしても軽く拭くだけでキレイになる。
ただ滑り具合のせいなのかガラスの厚みのせいなのか奥歯に真綿を噛んだような感覚で、貼ってから2週間以上経過するが未だにゾワっとすることがある。(^_^;)
先日買ったiPad mini Retina用にも欲しいかな。
(1/5追記)
気がついたら保護ガラスの中央やや左下に5cmくらいの引っかき傷と、左上の角が少し欠けてヒビが入ってた…。orz
o
2013年12月23日月曜日
2013/12/01 新幸丸 マダイ
船宿:新幸丸(出船5:00沖上がり11:30)
船長:新一船長
ポイント:太東沖25~45
潮回り:大潮(干潮08:58満潮14:37)
天気:曇/晴れ
タックル:がまかつ がま船 ひとつテンヤ真鯛 M + シマノ レアニウム CI4+ C3000HG + 夢屋12ヴァンキッシュ 2500PE0820スプール
仕掛け:ラインPE0.6号 リーダー2号 5m ビンビンテンヤ5号前後(グロー/金)
近所にオープンした釣具屋がセール中で、がま船 ひとつテンヤ真鯛が27000円で売ってたので飛びついて購入。
いつもの竿だと軽いテンヤの時にまるでテンヤの重さを感じず4号以下ではサッパリだったので、浅場用に以前から欲しかった竿のひとつ。
と購入した時は、まだ15m前後での釣りだったのだが釣行前くらいから徐々に水深が深くなってたので本領発揮は来年の秋までお預けという事に。
でもまぁ、せっかく買ったんだからと使ってみた。
いつもの竿だと、ほとんど感じ無かった4号のテンヤでも十分に重さを感じる事が出来て、細かいアタリもよく取れたので買って良かったと竿には満足したものの釣果の方が今ひとつ。(汗)
外道が多く、釣れる真鯛は小さく、そしてバラシ多数。。。
同行のH氏もバラシ多数。
というかH氏のバラシ病が伝染したんじゃないかというくらい2人して撃沈。
船中でツ抜けしなかったのは、自分らのみ。(^_^;)
でも釣れた外道が2.4キロの石鯛と、1キロ前後のハタだったので収支としてはプラスだったという事で今年の釣りはこれにて納竿。
船長:新一船長
ポイント:太東沖25~45
潮回り:大潮(干潮08:58満潮14:37)
天気:曇/晴れ
タックル:がまかつ がま船 ひとつテンヤ真鯛 M + シマノ レアニウム CI4+ C3000HG + 夢屋12ヴァンキッシュ 2500PE0820スプール
仕掛け:ラインPE0.6号 リーダー2号 5m ビンビンテンヤ5号前後(グロー/金)
近所にオープンした釣具屋がセール中で、がま船 ひとつテンヤ真鯛が27000円で売ってたので飛びついて購入。
いつもの竿だと軽いテンヤの時にまるでテンヤの重さを感じず4号以下ではサッパリだったので、浅場用に以前から欲しかった竿のひとつ。
と購入した時は、まだ15m前後での釣りだったのだが釣行前くらいから徐々に水深が深くなってたので本領発揮は来年の秋までお預けという事に。
でもまぁ、せっかく買ったんだからと使ってみた。
いつもの竿だと、ほとんど感じ無かった4号のテンヤでも十分に重さを感じる事が出来て、細かいアタリもよく取れたので買って良かったと竿には満足したものの釣果の方が今ひとつ。(汗)
外道が多く、釣れる真鯛は小さく、そしてバラシ多数。。。
同行のH氏もバラシ多数。
というかH氏のバラシ病が伝染したんじゃないかというくらい2人して撃沈。
船中でツ抜けしなかったのは、自分らのみ。(^_^;)
でも釣れた外道が2.4キロの石鯛と、1キロ前後のハタだったので収支としてはプラスだったという事で今年の釣りはこれにて納竿。
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